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■トピックス

  • ・日・中・韓共同制作 ドラマリーディング「祝/言」+シンポジウム「震災以後と震災前」
    • 青森県立美術館は平成25年度、国際交流基金と共同主催で、日・中・韓共同制作事業演劇「祝/言」を創作・上演。そのプレイベントとして、日本、中国、韓国のダンサー、俳優、演奏家が写真とともにドラマリーディング「祝/言」とシンポジウム「震災以後と震災前」を開催。
    • 日時:2012年2月23日(土)14時〜(開場30分前)
    • 入場無料(事前申込制)
    • 会場:せんだいメディアテーク
    • 主催:青森県立美術館・国際交流基金
    • □ドラマリーディング「祝/言」
    •  脚本・構成:長谷川孝治(青森県立美術館舞台芸術総監督)
    •  演奏:浅野清(ピアノ)
    •  語り:なかじょうのぶ/相澤一成/佐藤隆太/李丹/キム・ソナ
    •  写真:鈴木理策/キム・ジヨン
    • □シンポジウム「震災以後と震災前」
    •  コーディネーター:なかじょうのぶ
    •  パネリスト:絵永けい(TheatreGroup“OCT/PASS” )
    •        大信ペリカン(満塁鳥王一座主宰)
    •        横道文司(国際交流基金アジア大洋州チーム長)
    •        長谷川孝治(青森県立美術館舞台芸術総監督)
    •  助言者:李丹/キム・ソナ
    • 問い合わせ先:青森県立美術館舞台芸術企画課
    • 038-0021青森市安田字近野185
    • 電話番号:017-783-5243(9:00〜17:00)
    • FAX:017-783-5243
    • 青森県立美術館
  • ・ WACCA project「劇都仙台のヒミツを探る」地域×演劇のヒミツを探るレクチャーシリーズ
    • 地域と演劇のつながりが日本で一番熱いまち、仙台。その活動拠点は? 劇団同士のネットワークは? 地域と演劇の密接なつながりを可能にする仙台のヒミツに迫ります。アートを通じて東日本大震災からの復興を目指すネットワークARC>T(あるくと)の活動から、地域と演劇のより良い関係を探るレクチャーにナビゲーターとして鈴木拓が参加します。
    • 日時:2013年2月20日(水)19:00~
    • 会場:水戸芸術館 会議場
    • 入場無料
    • ▲詳細・お申し込みへ
  • TPAM in Yokohama 2013(国際舞台芸術ミーティングin横浜 2013)
    • 舞台芸術の国際的プラットフォームを目的とした国際舞台芸術ミーティング=TPAM。舞台芸術に取り組むプロフェッショナルの実践とコミュニケーションを促進するための国際的プラットフォームです。TPAMエクスチェンジのグループミーティングに鈴木拓がホストとして参加しています。
    • 会期:2012年2月12日(火)~17日(日)
    • 会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC)、KAAT神奈川芸術劇場、BankART Studio NYK、横浜赤レンガ倉庫1号館、他

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  • ・芸術銀河2012 × Art Support Tohoku-Tokyo「なんのためのアート」
    • -震災後、芸術文化の担い手はどのような活動を形にし、つづけようとしているのか-
    • Ustreamのアーカイヴ:3がつ11にちをわすれないためにセンター
    • 日時:2013年1月26日(土)13:00~17:20(開場12:30)
    • 会場:せんだいメディアテーク1階 オープンスクエア
    • 定員:200人(事前申込)
    • ファシリテーター:西村佳哲
    • 基調報告:畠山直哉(写真家)
    • クロストーク:鈴木拓(ARC>T)、甲斐賢治(せんだいメディアテーク)、日比野克彦(アーティスト)、竹久侑(水戸芸術館現代美術センター)、森司(東京アートポイント計画)、港千尋(写真家・著述家)、熊倉純子(東京藝術大学)
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  • ・全国アートNPOフォーラムin東北「東北で、しあわせを考える」
    • 東北は首都圏や関西圏などの大都市圏とくらべ、美術大学やアートマーケット、文化施設や文化装置(クラブ、ライブハウス、ミニシアター、小劇場、ギャラリーなど)、そして、芸術系NPOといったオルタナティブなアート活動などが少なく、さまざまなレイヤーで活動し、それらが連鎖するような機会を得難い状況があるように思います。ただ、それにも関わらず、震災後は知恵にあふれ孤軍奮闘する市民活動、スペース、プロジェクトが多々あることを世間に知らしめました。その上東北には、グローバルに流通し、消費されることを前提とした文化とはまったく異なる、生活に根ざした豊かな文化が満ちあふれています。社会の変化、生活の変化によって忘れ去られようとしているそれらの文化の重要性もまた、この事態によって見直されるようになりました。もし、本当にいまが「地方の時代」であるとするならば、この豊かな文化的土壌からこそ、新しい表現がたちあがり、同時代性あるものとして広く社会に確信され得るのではないか。また、そもそも消費を前提としない文化の生態系をこそ、この機会に醸成できないものか。
    • 東北の多様なアクションの実践者たちと、全国の実践者たちとが出会い、交流することを通じ、東北における文化環境の状況や課題を共有し、連携し、協働する次のステップへと運ぶ機会づくりとなるようです。ARC>Tもプレゼンテーションを行います。
    • 日時;2013年1月26日(土)〜 28日(月)
    •    1月26日:18:00~21:00
    •    1月27日:10:30~18:45
    •    1月28日:10:00~17:00(社会観光ツアー)
    • 会場:ほっぷの森 Aiホール
    •    宮城県仙台市青葉区本町1-2-5
    •    第三志ら梅ビル4階 アート・インクルージョン
    • 日程・概要の詳細はこちらから
  • ・わわプロジェクト「つくることが生きること」
    • 創造力をもって表現・活動する人たちを支えるプラットフォーム・わわプロジェクトに事務局長の鈴木拓が紹介されています。
    • ▲ホームページへ
  • ・震災復興におけるアートの可能性
    • トヨタが企業メセナ協議会と連携して運営する、アートマネジメントに関する総合情報サイト・ネットTAM(ネットタム)で連載している「震災復興におけるアートの可能性」というコラムでは被災地におけるアートによる復興支援活動のレポートを通して震災復興におけるアートの役割や可能性を考察されています。第3回はいわき芸術文化交流館アリオス マーケティングマネージャー森隆一郎さんのコラムが掲載されています。
    • ▲ホームページへ
  • ・被災地におけるアートによる復興支援活動の課題と展望
    • トヨタが企業メセナ協議会と連携して運営する、アートマネジメントに関する総合情報サイト・ネットTAM(ネットタム)で被災地におけるアートによる復興支援活動の課題と展望として吉川由美さんの活動が紹介されています。
    • ▲ホームページへ
  • ・アートで心の復興を 文化庁、被災地の芸術活動支援
    • 「住宅や生活インフラの復旧の次に求められるのは『心の復興』。明日への活力がわく体験の機会を提供したい」と、東日本大震災の被災者らが芸術に触れ、心を癒やしてもらえるようにと、文化庁は2012年度から、被災地で行われる音楽祭などの芸術活動を財政面で支援するようです。
    • ▲ホームページへ
  • ・ドイツの劇場マガジン「Theater der Zeit」に掲載されました。
    • ドイツの劇場マガジン「Theater der Zeit」にインタビューとベルリン森鴎外記念館の副館長ベアーテ=ヴォンデ氏が寄稿したARC>Tの紹介が掲載されました。
    • theaterderzeit.jpgtheaterderzeit2.jpg←click!
  • ・東日本大震災、被災地のR25世代
    • ウイウェブマガジン「R25」のウェブレビュー「東日本大震災、被災地のR25世代」にtripodの森忠治さん、ビルド・フルーガスの高田彩さんが掲載されています。
    • ▲森忠治さん▲高田彩さん
  • ・東日本大震災における仙台市市民文化事業団各施設のおもな被災状況
    • 東日本大震災における仙台市文化事業団の各施設の被害状況が掲載されています。
    • ▲ホームページへ

これまでのトピックス ※ご覧になる場合はこのバーをクリックして下さい。

  • ・全国アートNPOフォーラムin東北「東北で、しあわせを考える」
    • 東北は首都圏や関西圏などの大都市圏とくらべ、美術大学やアートマーケット、文化施設や文化装置(クラブ、ライブハウス、ミニシアター、小劇場、ギャラリーなど)、そして、芸術系NPOといったオルタナティブなアート活動などが少なく、さまざまなレイヤーで活動し、それらが連鎖するような機会を得難い状況があるように思います。ただ、それにも関わらず、震災後は知恵にあふれ孤軍奮闘する市民活動、スペース、プロジェクトが多々あることを世間に知らしめました。その上東北には、グローバルに流通し、消費されることを前提とした文化とはまったく異なる、生活に根ざした豊かな文化が満ちあふれています。社会の変化、生活の変化によって忘れ去られようとしているそれらの文化の重要性もまた、この事態によって見直されるようになりました。もし、本当にいまが「地方の時代」であるとするならば、この豊かな文化的土壌からこそ、新しい表現がたちあがり、同時代性あるものとして広く社会に確信され得るのではないか。また、そもそも消費を前提としない文化の生態系をこそ、この機会に醸成できないものか。
    • 東北の多様なアクションの実践者たちと、全国の実践者たちとが出会い、交流することを通じ、東北における文化環境の状況や課題を共有し、連携し、協働する次のステップへと運ぶ機会づくりとなるようです。ARC>Tもプレゼンテーションを行います。
    • 日時;2013年1月26日(土)〜 28日(月)
    •    1月26日:18:00~21:00
    •    1月27日:10:30~18:45
    •    1月28日:10:00~17:00(社会観光ツアー)
    • 会場:ほっぷの森 Aiホール
    •    宮城県仙台市青葉区本町1-2-5
    •    第三志ら梅ビル4階 アート・インクルージョン
    • 日程・概要の詳細はこちらから
  • ・水と土の芸術祭 市民プロジェクト[つくるつながる] 「仙台と新潟、演劇のこれから ~震災後の芸術の役割~」
    • 東日本大震災発生当初、社会的に混乱している中で、演劇活動や芸術活動を行うことは非常識だという風潮がありましたが、私たちは活動を継続するという選択をし、現在も活動を続けています。しかし活動を継続しているなかにも、社会や地域に対するアーティストの関わり方というものは、大きく変化していると感じています。
    • このシンポジウムでは、震災当初の混乱の中で、仙台の舞台人たちが何を考え、どのような活動を行ってきたか、ネットワーク団体であるARC>Tと、実際に活動を行ってきた団体として「三角フラスコ」、それぞれの立場から具体的にお話していただき、震災前後で社会に対する演劇活動の関わり方、考え方がどうように変化してきたか、また震災後の社会や地方における演劇や芸術のあり方について、新潟の舞台人とともに話し合っていきます。
    • 日時:2012年9月23日(日) 16:00〜
    • 会場:沼垂朝市場商店街(新潟市中央区沼垂)
    • パネラー(敬称略)
    • アートリバイバルコネクション東北 代表 原西忠佑
    • 三角フラスコ(劇団・仙台市)森忠治
    • 小林へろ(俳優・新潟市)
    • 谷藤幹枝(俳優・新潟市)
    • コーディネーター
    • 創るつながるプロジェクト 代表 横山泰之
    • ▲ホームページへ
  • ・TACT/FEST 震災と演劇フォーラム「人と人とのつながり〜震災と演劇から〜」
    • 震災という自然現象をきっかけに、地域の繋がりや、地域にとっての文化の役割、そして震災を前にした時の演劇の意義を今一度考えてもらう機会になることが出来ればという狙いから震災をきっかけに、劇場法などが変わってきている現状などを踏まえて、演劇の持つ、コミュニティ形成機能、社会包括機能などをフォーラムで多角的に見ていきます。
    • 日時:2012年8月7日(火) 19:00〜21:00
    • 会場:阿倍野区民センター 集会室1
    • パネリスト
    • 舟橋徹(文化庁文化部芸術文化課長)
    • 鈴木拓(Art Revival Connection TOHOKU)
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  • 「あるくと100人会議」〜まちの再生、アートの再生〜
    • 震災によって失われた街の機能が目に見える速さで復興していく中で、目に見えないこころの復興は追いつかず、溝が深まっていく現在の状況です。精神的に集中する事が困難な中、人には日常を忘れて夢中になる時間が必要だということを感じ、文化芸術はこころの溝を埋めるために、人に寄り添うことができる機能かもしれないと考えてきました。
    • 現在も増えている「出前」の要望や、施設と協働で行われているアートプログラムの研究・開発は、文化芸術のニーズが震災特需ではなく、もとより日常に必要とされていたのかもしれないと、地域や立場の枠組みを超えたネットワークの中で感じるようになっています。
    • 本会議は震災直後に芸術文化が担った役割を検証し、これからアーティストが担う役割を思い描きながら、仙台というまちに文化芸術はどのように寄与できるのか?を、2年目のARC>Tの第一歩として、市民のみなさんと一緒に考える場として、開催致しました。
    • その模様はUstream中継され、アーカイヴから見ることができます。
    • ■会 場:せんだいメディアテーク1F オープンスクエア(宮城県仙台市青葉区春日町2-1)
    • ■日 時:2012年4月7日(土)13:00〜20:30
    • ▷13:00~15:00
    •  第一部「ARC>Tの報告 -この一年歩いて出会った全ての人と-」
    •      進行:鈴木拓
    • ▷15:30~17:30
    •  第二部 「まちの再生、アートの再生」
    •      進行:坂口大洋(仙台高等専門学校建築デザイン学科准教授)
    • ▷18:00~20:30
    •  第三部 「明日を生きるために -10、20、100年後の仙台-」
    •      進行:伊藤み弥、原西忠佑
  • 遊戯空間「詩×劇 つぶやきと叫び in仙台」
    • 震災直後に発表された和合亮一の「詩の礫」を構成した舞台「詩×劇 つぶやきと叫びー深い森の谷の底で」(2011年7月、座・高円寺2)を上演した遊戯空間と、仙台を代表する劇団TheatreGroup“OCT/PASS”、劇団I.Q150、SENDAI座☆プロジェクトのメンバーによる和合亮一の「詩の礫」「詩ノ黙礼」をテキストにした作品を上演。
    • 日時:3月17日(土)-18日(日)
    • 両日とも13:30~(開場は30分前)
    • ※上演時間は1時間30分を予定
    • ※18日終演後和合亮一さんとのアフタートークあり
    • 料金:前売り・当日ともに2,800円
    • ☆あるくと会員は200円引きの2,600円でご覧になれます。
    • 場所:仙台文学館  講習室
    • 作:和合亮一(「詩の礫」による)
    • 演出:篠本賢一(遊戯空間 主宰)
    • チラシ原画:イラスト:横尾佳代子
    • 出演:絵永けい(TheatreGroup"OCT/PASS")、 丹野久美子(劇団I.Q150)、
    • 渡部ギュウ、樋渡宏嗣(SENDAI座☆プロジェクト)、千賀ゆう子(千賀ゆうこ企画)、
    • 佐々木梅治(劇団民藝)、 藤田三三三、加藤翠、 篠本賢一(遊戯空間)
    • 主催:遊戯空間
    • 共催:仙台文学館
    • コーディネート:石川裕人
    • 制作サポート:美峰子
    • 協力:TheatreGroup“OCT/PASS”、劇団I.Q150、SENDAI座☆プロジェクト
    • ▲ホームページへ
  • リーディング&トーク 3.11から1年 あの時、あれから、演劇人は
    • 東日本大震災の渦中にいた東北の演劇人はどう行動し、何を考え、そして今どのように創作に向かおうとしているのか…”今のフクシマ”を描く『キル兄(あん)にゃとU子さん』のリーディングと東北の演劇人のトークを開催。
    • 日程:2012年3月10日(土)18:00開演 ※開場は開演の30分前
    • 会場:北九州芸術劇場・小劇場
    • 料金:無料(要事前申込)
    • リーディング「キル兄(あん)にゃとU子さん」
    • 作・演出:大信ペリカン(満塁鳥王一座)
    • 出演:木村健二(飛ぶ劇場)、酒瀬川真世(che carino!/che carina!)
    •    白石萌、松野尾亮(万能グローブ ガラパゴスダイナモス)
    • トーク
    • パネリスト:
    • 西村充(いわき芸術文化交流館アリオス 舞台技術マネージャー)
    • 大信ペリカン(劇作家・演出家・満塁鳥王一座 主宰)
    • 森忠治(舞台芸術プロデューサー・せんだい舞台芸術復興支援センター事務局長)
    • 進行:泊篤志(飛ぶ劇場)
    • ▲ホームページへ
  • TPAM in YOKOHAMA 2012プレイベント Vol.4『大津波のあとに』『槌音』上映+トーク
    • “舞台芸術の国際的プラットフォーム”をうたう「TPAM in YOKOHAMA 2012」(国際舞台芸術ミーティング in 横浜2012)が、2月13日より7日間に渡って横浜の様々な会場で実施される。UPLINKではそのプレ企画として、TPAMに参加するアーティストたちを紹介する5つのプログラムを開催。
    • 日時:2月9日(木)19:00開場/19:30開演
    • 料金:¥1,500(1ドリンク付き)
    • 会場:UPLINK(東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル1F)
    • 上映作品:
    • 『大津波のあとに』(監督:森元修一/73分)
    • 『槌音』(監督:大久保愉伊/23分)
    • 出演:大久保愉伊(『槌音』監督)
    •    森忠治(舞台芸術プロデューサー/ワークショップデザイナー/せんだい舞台芸術復興支援センター事務局長)
    • 進行:鴻英良(演劇批評家)
    • ▲ホームページへ
  • TPAM in Yokohama 2012(国際舞台芸術ミーティングin横浜 2012)
    • 舞台芸術の国際的プラットフォームを目的とした国際舞台芸術ミーティング=TPAM。今回のTPAM in Yokohama 2012は、舞台芸術が、地震・津波による災害と原子力発電所の事故によって揺るがされた生存の条件と社会の構造の根底に深く関わるものであるという信念に基づき、この状況への応答となることを目指して開催。シンポジウムに千田みかさが参加します。
    • 会期:2012年2月13日(月)~19日(日)
    • メイン会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC)、BankART Studio NYK、横浜赤レンガ倉庫1号館、KAAT神奈川芸術劇場
    • 会場:横浜美術館レクチャーホール、のげシャーレ(横浜にぎわい座)、象の鼻テラス、STスポット、nitehi worksほか

    • □ラウンドテーブル
    • 「東日本から約1年、これからも必要とされるアートのちから
    •  〜いわき・アリオス、仙台・ARC>Tの活動から〜」
    • 日時:2月18日(土) 16:30〜18:30
    • 場所:ヨコハマ創造都市センター
    • 参加料:無料
    • パネリスト:
    • 前田優子(いわき芸術文化交流館 アリオス 企画制作課)
    • 千田みかさ(Art Revival Connection TOHOKU 事務局)
    • すずきこーた(演劇デザインギルド/世田谷パブリックシアターファシリテーター)
    • 柏木陽(NPO法人 演劇百貨店/世田谷パブリックシアターファシリテーター)
    • 進行:矢作勝義(世田谷パブリックシアター 劇場教育開発課)
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  • 世界劇場会議 国際フォーラム2012
    • 今回の世界国際劇場会議では、公共劇場は何処にあるのか、どのようなプロセスを経て公共劇場になるべきか。真の意味で国民・市民によって必要とされている劇場・ホール、すなわち日本における「公共劇場」のグランドデザインを模索。東北大学大学院工学研究科教授・五十嵐太郎氏、仙南芸術文化センターえずこホール所長・水戸雅彦氏、仙台高等専門学校建築デザイン学科准教授・坂口大洋氏、せんだい演劇工房10-BOX二代目工房長・八巻寿文氏、ARC>Tの鈴木拓が参加します。
    • 会場:愛知芸術文化センター
    • 2月10日(金)
    • 15:15-
    • Session 1 必要とされているのか、地域の公立文化施設
    • 進められている東日本大震災の復興。「公立文化施設」再建への要望は地元からどのくらい強くあるのか。「公立文化施設」が地域にとって本当に必要であったのか、これから必要とされていくのか、さらに必要とされるために何をなすべきか・・・「公共劇場」存在の意義について考えます。
    • ◆講師
    •  楫屋一之(世田谷パブリックシアター劇場部長)
    •  八巻寿文(せんだい演劇工房10-BOX2代目工房長)
    •  八木祐之((財)高松市文化芸術財団事業ディレクター)
    • ●コメンテーター:中川幾郎(帝塚山大学大学院法政策研究科教授)
    • ■コーディネーター:衛 紀生(可児市文化創造センター館長兼劇場総監督)
    • 2月11日(土祝)
    • 10:00-15:00
    • Session 2 「劇場文化」の見えない被災と復興のプロセス
    • 「建築、劇場、活動を被災地の視点から読み解く」
    • 未曾有の大震災によって劇場も甚大な被害を受けながら、少しずつ復旧の過程を歩みつつある。表面的には見えにくい劇場文化の被災を振り返りながら、建築、劇場、活動の視点からそのプロセスと様々な課題を捉える。「文化被災」の観点から震災直後から被災地のフィールドワークを重ねる建築評論家・五十嵐氏、震災後早期に再開した仙南芸術文化センター所長・水戸氏、ARC>Tから鈴木が講師として人が集まる場としての「劇場の役割」をあらためて捉え直します。
    • ◆講師
    •  五十嵐太郎(東北大学大学院工学研究科教授)
    •  水戸雅彦(仙南芸術文化センターえずこホール所長)
    •  鈴木 拓(Art Revival Connection TOHOKU事務局長)
    • ■コーディネーター:坂口大洋(仙台高等専門学校建築デザイン学科准教授)
    • その他にもさまざまなプログラムがあります。詳しくはホームページをご覧ください。
    • ▲ホームページへ
  • ・アーツエイド東北ー被災した芸術家・団体のためのサポートプログラム[第2期]募集開始
    • 東日本大震災からの復興を目指す東北の芸術文化活動などに助成する民間支援組織「アーツエイド東北」がサポートプログラム[第2期]が募集を開始しました。東北6県の芸術家・団体および活動を対象とし、被災者支援の観点から助成を行うそうです。
    • ▲ホームページへ
  • ・杜の都の演劇祭2011
    • 東日本大震災で遅れていた杜の都の演劇祭が3月に開催の予定のようです。
    • ▲ホームページへ
  • ・青森県立美術館パフォーミングアーツ復興支援事業「東北からの声 東北の現在」
    • 復興のために活動する小説家と青森県民が震災後の想いを伝え、考えるドラマリーディング公演・シンポジウム「東北からの声・東北の現在」が青森県立美術館で開催されるようです。宮城県からはTheatreGroup“OCT/PASS”の石川裕人さん、絵永けいさん、劇団三カ年計画のなかじょうのぶさん、福島県からは満塁鳥王一座が参加します。期日:2012年1月21日(土)
    • 会場:青森県立美術館シアター
    • 第1部ドラマリーディング「東北からの声」
    • (1)10:00〜10:30
    • 『冬眠まんざい』
    • 作:秋浜悟史
    • 演出:石川裕人 (宮城県名取市)
    • 出演:絵永けい (TheatreGroup“OCT/PASS”/宮城名取市)・なかじょうのぶ(なかじょうのぶ独人芝居事務所/宮城栗原市)
    • (2) 10:30〜11:10
    • 『キル兄にゃとU子さん』
    • 作・演出:大信ペリカン (福島県福島市)
    • 出演:満塁鳥王一座 (福島県福島市)
    • (3) 11:10〜12:00
    • 『作家の声 自作を読む』
    • 作・演出:中沢けい (小説家/埼玉県和光市) + 佐伯一麦 (小説家/宮城県仙台市)
    • 第2部シンポジウム「東北の現在」
    • 13:00〜15:30
    • パネルディスカッション
    • パネリスト:
    • 中沢けい (小説家/埼玉県和光市)
    • 佐伯一麦 (小説家/宮城県仙台市)
    • 石川裕人 (TheatreGroup“OCT/PASS”主宰/劇作家・演出家・俳優/宮城県名取市)
    • なかじょうのぶ (なかじょうのぶ独人芝居事務所主宰/劇作家・演出家・俳優/宮城県栗原市)
    • 大信ペリカン (満塁鳥王一座主宰/劇作家・演出家/福島県福島市)
    • ナビゲーター:長谷川孝治 (青森県立美術館舞台芸術総監督)
    • アドバイザー:横道文司 (国際交流基金舞台芸術チーム)
    • 野田昭彦 (国際交流基金舞台芸術チーム)
    • ▲ホームページへ
  • ・日本経済新聞 演劇回顧2011 言葉の力を生き返らせた「祈り」
    • 日本経済新聞のレビュー「演劇回顧2011 言葉の力を生き返らせた「祈り」」でARC>Tが紹介されました。ー演劇にとって東日本大震災はどんな意味をもつだろうか。「ありがとう」の一言が身にしみる響きになったように、震災は言葉の力を生き返らせました。震災を経て、表現者による懸命の模索は続いています。内田洋一氏による2011年を振り返る記事です。
    • ▲ホームページへ
  • ・復興教育支援事業について公募開始
    • 文部科学省は東日本大震災の経験を未来に生かす「復興教育」に取り組む方針を固めて、非常時にも自ら判断し行動できる「生き抜く力」を育むこと、地域の絆を強めることが柱で、復興に貢献できる人材を育てるキャリア教育も行うようです。
    • ▲ホームページへ
  • ・東北劇作家パネルトーク 東日本大震災と演劇の「いま」
    • 東日本大震災は、演劇人の活動にも甚大な影響を与えています。被災した各地から劇作家・演劇人を招き、地に足をつけた目線での「いま」と「これから」を語り、考えるパネルトークのようです。
    • 日時:1月8日(日) 15:00~
    • 会場:いわき芸術文化交流館アリオス 小劇場
    • パネリスト:
    • くらもちひろゆき(岩手県盛岡市・架空の劇団代表・劇作家・演出家)
    • こむろこうじ(岩手県久慈市・劇作家・演出家)
    • なかじょうのぶ(宮城県栗原市・なかじょうのぶ独人芝居代表・劇作家・演出家・俳優)
    • 生田恵(宮城県仙台市・三角フラスコ代表・劇作家・演出家)
    • ホームページへ
  • ・アーツエイド東北ー被災した芸術家・団体のためのサポートプログラム[第1期]募集開始
    • 東日本大震災からの復興を目指す東北の芸術文化活動などに助成する民間支援組織「アーツエイド東北」がサポートプログラム[第1期]が募集を開始しました。東北6県の芸術家・団体および活動を対象とし、被災者支援の観点から助成を行うそうです。
  • ・SUBTERRANEAN Dialogue
    • 東京・SUBTERRENEANの企画・東北から生まれる作品に立ち会う「Dialogue」第1回目に仙台の三角フラスコが参加するようです。
    • ー東北からこれから生まれる表現、生まれるまでの苦しみはどのようなものでしょうか。SUBTERRANEAN では、それに立ち会う機会を作り、これからの社会について共に考えていきたいのです。それには、相応の時間も必要とされるでしょう。長い時間をかけてこの企画を続けていきたいと考えています。ー SUBTERRENEAN
    • 三角フラスコ×ペピン結構設計「ハウ・アー・ユー?」
    • -仙台と横浜、それぞれの物語。2作連続上演-
    • □三角フラスコ「はなして」
    •  作・演出:生田恵
    •  出演:瀧原弘子
    • □ペピン結構設計「アマゾン」
    •  作・演出:石神夏希
    •  出演:下田寛典 角北龍 中澤大輔 吉田能 武井翔子
    • 日程
    • 2011年12月10日(土)~13日(火)
    • 時間
    • 10日(土)15:00/19:30
    • 11日(日)15:00
    • 12日(月)15:00/19:30
    • 13日(火)15:00
    • 会場:サブテレニアン(東京都板橋区氷川町46-4 B1F)サブテレニアンのホームページ
    • 詳しくはホームページをご覧ください。
    • ▲ホームページへ
  • ・盛岡に東北各地の演劇人が集う「よみがえれ岩手 文化でつなぐ 命と未来」
    • 東日本大震災から9ヶ月が経とうとする11月5、6日に東北の演劇人が集まり、震災を経て、東北の演劇はどう変わるのか、変わらないのか、東北の演劇の未来を考えるワークショップとシンポジウムが開催されます。
    • 日時:2011年11月5日(土)・6日(日)
    • 会場:盛岡劇場タウンホール(岩手県盛岡市松尾町3-1)
    • 料金:2日間通し 一般1000円 高校生以下500円
    •    6日シンポジウムのみ 500円
    • 受付:両日とも開始30分前より受付。事前申込み不要。直接会場まで。
    • 5日(土) 13:30~16:30
    • 演劇ワークショップ 『自分感覚を生かす創作のためのワークショップ』
    • 講師:いしいみちこ(福島県立いわき総合高校ドラマティーチャー)
    • 6日(日) 9:30~12:00
    • シンポジウム 『震災後の演劇・東北からの発信』
    • 東日本大震災、そして福島第一原子力発電所の事故と、未曾有の危機に瀕し、事態は現在も進行中の東北地方。今を映す鏡となる演劇をこの東北の地で作り続ける劇作家たちを集めて、震災後の演劇を語る。
    • <パネラー>
    • 畑澤聖悟【青森】(秋田県五城目町出身。渡辺源五郎商店店主。劇作家・演出家。)
    • 加賀屋淳之介【秋田】(秋田市生まれ。プロデュースチームウィルパワー代表。)
    • こむろこうじ【岩手】(宮城県本吉町出身。劇作家)
    • 生田恵【宮城】(宮城県仙台市出身。三角フラスコ代表。)
    • 池田はじめ】山形】(山形県山形市在住。劇作家)
    • 大信ペリカン【福島】(兵庫県生まれ。福島市在住。満塁鳥王一座主宰。)
    • 司会:くらもちひろゆき【岩手】(茨城県坂東市出身。盛岡市在住。架空の劇団代表。)
    • ▲ホームページへ
  • ・臨床するアート2011 トークセッションに参加します。
    • 社会が大きく変わろうとしています。2011年3月11日に発生した東日本大震災。原子力発電所の事故。政治情勢の変化。このようななかで私たちは何を大切にし、これからの暮らしをつくっていくのか。その問いに応えるためには、自分が置かれている状況にいまいちど目を向け、丁寧に見つめること、あるいは批判的にそして創造的に考えることが必要でしょう。人々が生に向き合う現場で、どのようなことがおきているのか。そこで、アートはどのようなものとしてあるのかを考えます。
    • 日時:2011年10月13日(木)、10月28日(金)、11月10日(木)、11月18日(金)、12月9日(金)、12月15日(木)[全6回]
    • 各回19:00~21:00(受付 18:45~19:00)
    • 会場:エイブルアート・スタジオ(アーツ千代田3331 地下1階)[会場アクセスはこちら]
    • 定員:各回40人(要事前申し込み。先着順。定員に達し次第、締切となります)
    • 参加費:一般 6回連続 7,000円/1回 1,500円・ユース(25歳以下):6回連続 5,000円/1回 1,000円
    • ■プログラム
    • □第1回 10月13日(木) 「鍋の中を見よ」――人やモノに向き合うありかた
    • 枝元なほみ(料理研究家、社団法人チームむかご代表理事)
    • □第2回 10月28日(金) 東北からはじめる―ARC>Tという取り組み
    • 鈴木拓(演劇制作者、ArtRevival Connection TOHOKU事務局長)
    • □第3回 11月10日(木) 遊ぶことは生きること
    • 天野秀昭(NPO法人プレーパークせたがや理事、大正大学特命教授)
    • □第4回 11月18日(金) 時間と空間を届けるアートワークショップ
    • 中津川浩章(美術家、障害者施設・工房「集」アートディレクタ―)
    • □第5回 12月9日(金) それぞれができることを――力を生かすネットワーク
    • 長崎剛志(庭園美術家、「復興支援プロジェクト 庭JAPAN」調整役)
    • □第6回 12月15日(木) トークカフェ――これからの暮らしをともに考える 
    • ◆コーディネータ(全6回):坂倉杏介(慶應義塾大学グローバルセキュリティ研究所特別研究講師、三田の家LLP代表)
    • 〒630-8044奈良市六条西3-25-4 財団法人たんぽぽの家
    • TEL 0742-43-7055 FAX 0742-49-5501
    • 主催:財団法人たんぽぽの家
    • 協力:アートミーツケア学会 エイブル・アート・ジャパン
    • *お申し込み・詳細についてはホームページをご覧ください。
    • ▲ホームページへ
  • ・INDEPENDENT:3ndSeasonSelection
    • 11月に最強の一人芝居フェスティバル・INDEPENDENT 3ndSeasonSelectionが開幕。仙台からは三角フラスコの瀧原弘子さん(出演)×生田恵さん(脚本・演出)の チームが参加が決まりました。
    • 日時:2011年11月24日(木)~27日(日)
    • 会場:in→dependent theatre 2nd[大阪]
    • 詳細は近日発表になるそうです。
  • ・「PAW’2011 -東北week-」を9月20日(火)〜25日(日)相鉄本多劇場で上演
    • 9月16日~10月16日に横浜・赤レンガ倉庫側岸壁の横浜ふね劇場で予定されていた「PAW2011」(PERFORMING ASIAN WAVE 2011)が急遽中止になりました。横浜市港湾局の対応が変わった模様で、3年ぶりの開催となる第3回横浜フリンジフェスティバルも中止となったようです。ARC>Tが参加する「東北WEEK」だけは相鉄本多劇場(横浜駅前)で上演することになりました。
    • 宮城からGin’s bar 色彩シリーズact.3『BLACK −家族の肖像−』、岩手から架空の劇団番外公演『瓦礫と菓子パン~リストランテ震災篇』、福島から満塁鳥王一座 プロデュース公演#2『キル兄にゃとU子さん』が参加します。
    • 各公演のアフタートークと25日のシンポジウムはUstream中継されます。
    • ホームページ
  • ・「仙台の演劇人を支援する関西公演」が9月~10月に3劇場で開催。
    • ウイングフィールド(大阪・心斎橋)の福本年雄代表が呼び掛け、ピッコロシアター(兵庫県尼崎市)、AI・HALL(兵庫県伊丹市)が賛同して開催。ピッコロシアター中ホールでは、9月23日~24日にSENDAI座☆プロジェクト(本拠地・仙台市)が劇場と共同主催公演を行い、ウイングフィールドでは、10月15日~18日に三角フラスコ(本拠地・仙台市)がA級MissingLink(本拠地・大阪市)と震災をテーマにした新作2本立て。AI・HALLでは、10月20日~23日に仙台出身の笠井友仁氏が演出を務めるエイチエムピー・シアターカンパニー(本拠地・大阪市)を上演。様々な形態で仙台演劇人の公演が見られるようです。
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  • ・せんだい舞台芸術復興支援センター/SPIC
    • 舞台芸術のジャンルにおいて、アーティストやカンパニー、NPOなど専門性を有する団体・個人と被災者を含む市民を双方向に支援する、非営利の中間支援組織・せんだい舞台芸術復興支援センター/SPICが7月1日に設立。これまで「舞台音響ワークショップ-キホンから実践まで-」やアーティストのためのケアプログラム「アレクサンダーテクニークワークショップ」などを開催。2011年6月末に東京で初演された福島の劇団・満塁鳥王一座「キル兄(あん)にゃとU子さん」の仙台公演が9月17日-18日に行われるようです。
    • ホームページ
  • ・トークセッション「私たちの道程ー未来を歩むためにー」
    • Theare Groupe "OCT/PASS"の石川裕人さんが吉野作造記念館で行われている「吉野作造と震災・復興ー関東大震災と人々の生きる希望展ー」に関連したトークセッションに参加するようです。
    • 日時:2011年9月10日(土)14:00〜
    • 場所:吉野作造記念館(大崎市古川福沼1-2-3)
  • ・朝日新聞「文化再生ー東日本大震災ー」に掲載
    • 8月14日(日)の朝日新聞朝刊の2面に、「文化再生-東日本大震災-」と題した上下のシリーズ記事の下で、ARC>Tが紹介されました。七夕前の多夢多夢舎中山工房「美術のじかん」が紹介されています。「支えて、アートで始動」というコピーで掲載されたこの記事は、文化支援の資金的な難しさを訴えている内容になっています。全国紙、カラー写真、掲載面も大きい、だけでなく、記事も深く踏み込んだ内容になっています。これまでの支援金や、あるくと券も詳細に紹介され、アート系NPOの事務局維持の厳しさに苦言を呈しています。AVN311の坂田さん、アートサポートセンターの島田さん、アーツエイド東北、アートNPOエイドなど、これまでにARC>Tが関わってきた方々も紹介され、日本の文化活動における資金難にスポットされています。
    • 2011年8月13日(土)文化再生-東日本大震災-「被災の郷土芸能 守れ」20110813文化再生上.jpg←click!
    • 2011年8月14日(日)文化再生-東日本大震災-「支えて、アートで復興」20110814文化再生下.jpg←click!
  • ・緊急情報まとめサイト
    • 「演劇人にとって、もう地震の心配はいらないのか?」この国ではそもそも今回の震災の前から、地震はいつ起こってもお​かしくないはずだと思いから、次に上演中に大きな地震が発生し、上演を中断​した際に、一刻も早く、地震の震源地、震度、原発をはじめとする​電力状況、また鉄道運行情報をチェックし、首相官邸をはじめとする政府行政​の発信情報、NHKや新聞社各社の発信する状況を確認し、公演続​行か、中止かの判断を行うためにツィッターアカウントをまとめた​サイトが作られました。
    • ▲ホームページへ
  • ・「artscape」 にARC>Tが紹介されました。
    • 「artscape」は大日本印刷株式会社が運営する美術情報・webマガジンです。「アート関係団体による支援の試み」において紹介されています。
    • ▲ホームページへ
  • ・フェニックスプロジェクトvol.2参加 大信ペリカンさんインタビュー
    • 6月25日(土)、26日(日)に東京・サブテレニアンで公演を行った福島の劇団・満塁鳥王一座の大信ペリカンさんの映像インタビュー。
    • ▲Youtubeで動画を見る
  • ・東日本大震災における東京・横浜の公演対応状況まとめ
    • fringeが「東日本大震災における東京・神奈川の公演対応状況まとめ」を公開しています。震災後刻々と状況が変化する中、各現場が公演続行や中止の判断をどのような対応したかが記録されています。
    • ▲ホームページへ
  • ・わすれンTV311 「対話の時間-いまいまのいま」7月より放送
    • tripod・舞台芸術プロデューサーの森忠治さんによるUST番組が7月から放送されるようです。
    • ▲番組ホームページへ
  • ・早稲田大学演劇博物館グローバルCOE フォーラム「大震災と芸術文化 現場からの証言」
  •  プレスリリース
    • 新沼 祐子さん(岩手・盛岡劇場)、鈴木 拓さん(宮城・杜の都の演劇祭)、大石 時雄さん(福島・いわきアリオス)、松本 小四郎さん(茨城・水戸芸術館)ら4名がパネリストとして参加。大震災以降、被災した地域において芸術文化を取り巻く環境はいかに変化したのか、これから何が必要とされるのか、復興への長い道のりの中で何ができるのか、などが話し合われました。
    • ▲ホームページへ
  • ・日本演出者協会「フェニックス・プロジェクト」Vol.3
    • ●日時:2011年8月18日(木)~8月21日(日)
    • ●会場:東京・笹塚ファクトリー
    • ▶20日 (土)
    • ○東北発新作朗読劇『愛しき福島へ〜原発から50キロのまち〜 』18:00〜
    • 作・演出=町 聡子(郡山演劇研究会「ほのお」)
    • 福島を取材する報道記者は短期間を条件に訪れ、逃げるように帰っていくという。ここは危険なのか、安全なのか―。何も変わらないいつもの夏の景色の中で、不安を抱えながら暮らし続ける、原発から50キロ圏内の住民の今を描く。
    • ○被災地のアーティスト・トーク「3.11 以降の創作の現場」18:40〜
    • 3.11以降宮城県内を巡演する石川裕人さん、公演中止を余儀なくされた福島の黒沼辰巳さんから話を聞く。
    • 出演=黒沼辰巳(福島・劇団ビーホワイト)、石川裕人(仙台・TheatreGroup"OCT/PASS ")他
    • ▶21日 (日)
    • ○リーディング『カラカラ』13:50〜
    • 作・演出=深津篤史
    • 阪神淡路大震災をモチーフに避難場所となった体育館を舞台とした作品。
    • ○被災地のアーティスト・トーク「定点報告とクリエイションの可能性」16:30〜
    • 出演=くらもちひろゆき(盛岡・架空の劇団) 大信ペリカン(福島・満塁鳥王一座)他
  • ・INDEPENDENT:2ndSeasonSelection / JAPAN TOUR in 仙台
    • 劇場の被災により、一時は開催も危ぶまれましたが、日程と劇場を変更して開催が決定したようです。過去5年間のレギュラーシーズンに上演された60作品の中から選抜された4作品+ 仙台製作 作品2作品のバラエティ豊かな一人芝居の夏フェスです。仙台からは三角フラスコの瀧原弘子さん(出演)×生田恵さん(脚本・演出)の チームと劇団無国籍の菊田由美さん(出演)×益岡礼智さん(脚本)×国久暁さん(演出)のチームが参加します。
    • 日時:8月19日(金)~20日(土)
    • 会場:仙台市市民活動サポートセンター 市民活動シアター
    • 料金:1ドリンク付き・1日通し券
    • 2,500円(前売・予約) 2,800円(当日)
    • 3,000円(ペア※予約のみ枚数限定)
    • 高校生以下無料(1ドリンク無※予約のみ枚数限定)
  • ・福興会議@トーキョー〈東北/東京の温度差、どうする?〉
    • 震災翌日の2011年3月12日、東北芸術工科大学のTwitterコミュニティーで誕生した復興支援ムーブメント・福興会議。これまでの活動報告をおこなうとともに、「東北/東京の温度差、どうする?」をテーマに観客参加型のディスカッションを行います。福興会議のメンバーでフォトブログを書いている川村智美が参加します。
    • 日時:7月24日(日) 18:00〜21:00
    • 会場:アーツ千代田3331
    • 出演:福興会議
    • モデレーター:宮本武典
    • ゲスト:赤坂憲雄(民俗学者・学習院大学教授)
  • ・フェニックスプロジェクト・被災地の舞台芸術家を支援する事業アフタートーク
    • 日時:7月8日(金)〜10日(日)
    • 会場:笹塚ファクトリー(東京)
    • 料金:A〜Eプログラム各1500円(全席自由)
    • 7月8日(金)19:45〜
    • 被災地のアーティスト・レポート①「3.11以降の想像力」
    • トークゲスト:鈴木拓(仙台・ARC>T)
    •        中村剛造(盛岡・マーブル局)
    •        成島秀和(東京・こゆび侍)
    • 7月9日(土)18:00〜
    • 被災地のアーティスト・レポート② 「福島で今、考えること」
    • トークゲスト:大信ペリカン(南相馬市・満塁鳥王一座)
    •        貝山武久
    •        丸尾聡
    •        今村圭佑(Mrs.fictions)
    • 7月10日(日)17:30〜
    • 現地アーティスト・レポート③「定点報告とこれからのクリエイション」
    • トークゲスト:新田満(岩手)
    •        青木淑子(福島)
    •        なかじょうのぶ(仙台) 
    • ▲ホームページへ
  • ・SENTIVAL!2011 満塁鳥王一座『キル兄(あん)にゃとU子さん』
    • 日時:6月25日(土)15:00/20:00(☆)・26日(日)14:00
    • 会場:演劇フリースペース・サブテレニアン(東京)
    • 料金:前売2000円 当日2500円 学生1000円(要学生証)
    • ☆の回に終演後アフタートーク。
    • トークゲスト:森忠治(仙台・tripod)
    • ▲ホームページへ
  • ・BIRDO FLUGAS/震災後の美術作品の保管について
    • アートNPOエイドが提供している映像インタビュー。宮城県塩竈市のBIRDO FLUGAS(ビルド・フルーガス)代表:髙田彩さんです。
    • ▲ホームページへ
  • ・「アートによるいわき復興会議(仮称)」は、6月からスタートの予定
    • アートNPOエイドが提供している映像インタビュー。いわき芸術文化交流館アリオス(Alios)でマーケティング・マネジャーを務める森さんです。
    • ▲ホームページへ
  • ・いわて文化振興ネットワーク設立
    • いわてアートサポートセンターが中心に立ち上がっているようです。
    • 文化支援の情報収集とコーディネートを行います。
    • ▲ホームページへ
  • ・「東北へ行ってきました。アートによる支援を考える」
    • アーツエイド東北(仮)設立にむけて、ギャラリー島田での報告会の資料。
    • ▲ホームページへ
  • ・フォーラム「大震災と芸術文化 現場からの証言」
    • 3・11の大震災以降、被災した地域において芸術文化を取り巻く環境はいかに変化したのでしょうか。 現在はどのような状態にあるのでしょうか。今、これから何が必要とされるのでしょうか。復興への長い道のりの中で、私たちには何ができるのか、ともに何をすべきなのか、考えるための場としてこのフォーラムを開催いたします。
    • 日時:2011年6月14日(火)18:00〜20:30(開場17:30)
    • 会場:早稲田大学早稲田キャンパス27号館地下 小野記念講堂
    • 料金:1000円(前売・当日共)
    • パネリスト:新沼祐子(盛岡劇場)
    •       鈴木拓(杜の都の演劇祭)
    •       大石時雄(いわ きアリオス)
    •       松本小四郎(水戸芸術館)
    • モデレーター:伊藤裕夫(芸術文化環境研究コース客員講師)
    • 主催:早稲田大学演劇博物館グローバルCOE 芸術文化環境研究コース
    • 協力:Arts Vision Network 311
  • ・フェニックスプロジェクト・被災地の舞台芸術家を支援する事業アフタートーク
    • 日時:6月4日(土)5日(日)
    • 会場:笹塚ファクトリー(東京)
    • 料金:1000円(前売・当日共)
    • トークゲスト:いとうみや、鈴木拓
    • ▲ホームページへ
  • ・東日本大震災こころの復興祈念企画 「ココロノキンセンアワー」
    • 茅根利安さん、劇団I.Q150の丹野久美子さんらの呼びかけで、塩竈市遊ホールにてイベントが開催されています。現在の処、第6話まで開催が決まっているようです。
      • 第1話 5月03日 「オペラと歌曲の世界」「星たちのメロディ2011shiogama」
      • 第2話 5月21日 「オペラとファンタジー絵画の競演」
      • 第3話 6月05日 「日本の民俗芸能と寄席文字の世界」
      • 第4話 6月18日 「みんなの学芸会」
      • 第5話 6月26日 塩竈夢ミュージカル「歌謡ショー」
      • 第6話 8月07日 利府町民劇団ありのみ「天までとどけ」-利府太鼓とともに-
    • 主催:「ココロノキンセンアワー」実行委員会 | 塩竈市遊ホール協会▲ホームページへ
    • お問合せ:塩竈市遊ホール協会 022-365-5000 ▲メール
  • ・劇評家の西堂行人さん(「シアターアーツ」編集長)から書籍慰問
    • 演劇関係書籍はもちろん、とりあえずどんな書籍でもリクエストをください。
    • 【担当:石川裕人】▲書籍をリクエストする
  • ・阪神淡路大震災の記録「災害がほんとうに襲った時/復興の道なかばで」iTunesでリリース
    • みすず書房は精神科医・中井久夫氏の著書『災害がほんとうに襲った時――阪神淡路大震災50日間の記録』と『復興の道なかばで――阪神淡路大震災一年の記録』の2作を発売、同時にiTunes電子書籍アプリとしてもリリースした。精神科医としての視点から、被災した人々の心のケアを中心に関与観察した記録となっている。電子書籍の価格は無料。▲iTunesでダウンロード
  • ・公益社団法人 日本照明家協会 震災報告 [岩手 釜石市民文化会館]
  • ・『悲劇喜劇』6月号、本日発売。特集:天変地異と演劇
    • 出版:早川書房 | 料金:1,300円
    • 仙台から石川裕人さん、渡部ギュウさん、丹野久美子さんが書いています。
    • 書籍記事でネット上で公開出来ないので、ARC>Tオープンオフィス(せんだい演劇工房10-BOX box-2)で掲示します。   ▲amazonで注文
  • 小劇場・危機対応調査アンケート
    • 演劇制作ネビュラエクストラサポート(Next)が、演劇公演の危機管理に関するアンケートを実施しています。危機管理についての議論が行われています。
    • 回答期限:5/14(土)   ▲回答する ▲結果を見る
  • ”1000のエール”プロジェクト ~今、エールを必要としているすべてのひとへ~
  • ・「伝統芸能ワークショップ・身体表現の基礎を学ぶ・日本舞踊を中心に」
    • ITI日本事務局より「暑い時期に大変ですがみのり多いワークショップです。東北から参加なさる方
    • 々は参加費の\30,000円は免除されます。」とのことです。10-BOXにチラシを置いておきます。
    • ▲ホームページへ
  • 平田オリザ氏来福島 トークセッション『いわきの今と演劇 Zero』
    • いわきの現状を語り、演劇が何ができるか、アーティストと共に探っていきます。
    • 日時:4月21日(木)18:30~20:00
    • 【トークゲスト】平田オリザ(青年団主宰)多田淳之介(デスロック主宰)前田司郎(五反田団主宰)わたなべなおこ(あなざーわーくす主宰) いしいみちこ 谷代克明 (いわき総合高校)今尾博之(いわき芸術文化交流館アリオス)
    • ▲この模様はUstreamの録画アーカイブでご覧頂けます。


  • 募集【出前】
  • 「ダンスを楽しもう」
    • 社会福祉法人 しおかぜ福祉会(障碍者支援施設)
    • 岩沼市早股字五福田20
    • 2月9日、2月16日、2月23日、3月9日、3月16日
    • 10:00〜12:00(9:30に岩沼駅集合)
    • *お昼をいただいて帰ります。
    • *施設側の行事等により、中止となる場合があります。
    • 募集定員5名
    • ダンス・からだを使ったゲーム
    • 【担当:タムラミキ】 ▲お手伝い出来る!
  • 「美術のじかん・ダンスのじかん」
    • 特定非営利活動法人 多夢多夢舎中山工房(障碍者支援施設)
    • 仙台市青葉区中山2丁目18-5
    • ダンス:毎週水曜日14:00〜15:30
    • 美術:毎週金曜日16:00〜17:30
    • 募集定員3名
    • 絵画、造形・ダンス、体操、身体表現
    • チーフ:千田みかさ
    • ■ダンスのじかん
    • 2月6日(水)14:00〜15:30(残り2名)
    • 2月13日(水)14:00〜15:30(残り3名)
    • 2月20日(水)14:00〜15:30(残り2名)
    • 2月27日(水)14:00〜15:30(残り2名)
    • ■美術のじかん
    • 2月8日(金)16:00〜17:30(残り2名)
    • 2月15日(金)16:00〜17:30(残り1名)
    • 2月22日(金)16:00〜17:30(残り2名)
    • 【担当:高橋彩】 ▲お手伝い出来る!
  • ・「体も心もやわらかく ストレッチ&ダンス」
    • せんだい若者サポートステーション
    • 場所:八本松市民センター
    • チーフ:矢野文子
    • 日時:2月27日(水)10:00〜12:00
    • 募集人数:残り1名▲お手伝い出来る!
  • ・「演劇ワークショップ
    • せんだい若者サポートステーション
    • 場所:八本松市民センター
    • 日時:2月28日(木) 14:00〜16:00
    • 募集定員:チーフ1名、アシスタント2名▲お手伝い出来る!



募集

  • 仙台市宮城野区文化センター震災復興支援事業
  • あなたのオモイ それぞれのカタチ〜あの日、今、そしてこれから〜
  • 「アート・アパート宮城野」企画募集
  • アート・アパート宮城野とは?
  • 「オモイをカタチにすること」それこそがアートなのかもしれません。
  • 震災復興のためにオモイをカタチにする様々な活動が行われてきました。
  • そのような活動を行った、あるいはこれから行おうとする団体・個人が集まり、
  • それぞれの活動を紹介し合う企画です。どのような活動があったのか。
  • また、これからどのような活動が行われようとしているのかを
  • 多くの市民が知ることで、震災の風化を防ぐと共に、
  • アートを通して心身の充実を図り、これからの震災に強いまちづくりを
  • 市民と共に考える機会となることを願っています。
  • そして、活動をする団体・個人の新しい交流が生まれる機会となり、
  • それぞれの活動がより充実したものになればと考えています。
  • 期間:3/1(金)〜3/17(日)の間の可能な日時
  • 実施場所:仙台市宮城野区文化センター・市民センターの希望スペース(要調整・相談)
  • 参加費・会場代:無料
  • 参加条件:
  • ・会期中の3/9.10.17の3日間のうち最低1日は、1人がルームに常駐すること。
  • ・自分のルームに訪れた人に必ず挨拶をすること。
  • ・自分以外のルームに3つ以上は挨拶に行くこと。
  • ※記録等のための写真・映像に、映ることをあらかじめご了承下さい。
  • 第1次締切:1月31日(木)
  • ※本事業の共通パンフレットにルームの名前が掲載される締切。
  • 第2次締切:2月15日(金)
  • ただし、定数に達し次第応募を締め切ります。
  • 下記「AAM実施要項」をご覧いただき、
  • 「AAM申込み用紙」に必要事項を記入し事務局までご持参いただくか、
  • 同じ項目をメールにてご記入いただきメールで送信ください。申込する
  • 募集要項aam_boshu.pdf
  • 応募用紙amm_oubo.pdf



■文化施設の再開状況

  • ・東京エレクトロンホール宮城大ホール貸し出しのおしらせ
    • 平成24年6月17日(日)から大ホール及び会議室を貸し出し再開するようです。
    • ▲ホームページへ
  • ・せんだいメディアテーク全館開館のおしらせ
    • 平成24年1月27日(金)から全館開館。暫定的に20:00としている閉館時間を通常通り22:00になりました。
    • ▲ホームページへ
  • ・せんだい演劇工房10-BOX全館開館のおしらせ
    • 修繕工事のため貸出を見合わせていたbox-5・box-6・box-8・box-9について貸出再開の日程が決まったようです。box-5・box-6は平成23年11月24日(木)より申し込み受付開始、12月1日(木)から貸出再開、box-8・box-9は11月24日(木)から貸出再開とするようです。
    • ▲ホームページへ
  • ・青年文化センター 再開のおしらせ
    • 7月29日(金)より全施設が再開館いたしました。予約受付等も通常どおり行っているようです。
    • ▲ホームページへ
  • ・東京エレクトロンホール宮城、会議室・大ホール受付中止のお知らせ
    • 2011年9月1日を予定していた2012年3月分会議室、2012年9月分大ホールの受付は中止となったようです。
    • ▲ホームページへ
  • ・イズミティ21、9月1日(木)より一部の施設を再開のお知らせ
    • 東日本大震災により大きな被害を受け、現在全館で復旧工事を実施していますが、施設設備の安全確認後、9月1日(木)から大ホールと小ホールを除く施設を再開するようです。
    • ▲ホームページへ
  • ・エル・パーク仙台、6階ギャラリーホール、スタジオホール再開のお知らせ
    • 営業再開日 平成23年9月21日(水)
    • 申し込み受付開始 平成23年7月15日(金)〜
    • 3月11日の地震以降、修復工事のため利用を中止していたギャラリーホール・スタジオホールの貸出を再開するようです。
    • ▲ホームページへ
  • ・3がつ11にちをわすれないためにセンター 特設WEB SITEリリース
    • このたび、東日本大震災による甚大な影響に対し、ともに向き合い考え、復興への長い道のを歩き出すために「3がつ11日をわすれないためにセンター」を開設します。このセンターでは、市民、専門家、スタッフが恊働し、復旧・復興のプロセスを独自に発信、きろくしていきます。様々なメディアの活用を通じ、情報共有、復興推進に努めるとともに、収録された映像、写真、音声、テキストなどを「震災復興アーカイブ」として記録保存します。
    • ▲ホームページへ
  • ・仙台市戦災復興記念館 再開のおしらせ
  • いわき芸術文化交流館アリオス施設の再オープンのお知らせ
    • 施設の改修工事および安全確認作業の予定が確定し、再オープンに向けた予定がお知らせられています。これは6月7日(火)現在の情報であり、今後、余震等により工程に変更が生じる場合もあります。6月19日(日)より本館1階 レストラン・ショップ、8月1日(月)より施設貸出し申請の受付業務再開、本館1階 キッズルーム、アリオスラウンジ・本館2階 カスケード・カンティーネ・Alios Cafe、9月1日(木)より本館3階 中リハーサル室・スタジオ・本館4階 屋上庭園・本館5階 大リハーサル室、10月19日(木)本館2階 大ホール、中劇場・本館4階 小劇場、11月1日(火)より別館 音楽小ホール・稽古場・練習室・ラウンジが再オープンの予定です。
    • ▲ホームページへ
  • ・仙台サンプラザホール 営業再開のご案内
    • 営業再開日 平成23年7月1日(金)
    • 7月以降で既に予約、仮予約されているお客様へのご案内や、6月13日から通常通り予約を受け付けることがお知らせされてます。空き日カレンダーを6月11日にホームページにて公開するようです。
    • ▲ホームページへ
  • ・仙台文学館 開館のおしらせ
    • 東日本大震災の影響により臨時休館をしていた仙台文学館が6月24日(金)9時より再開をお知らせしてます。なお、開館後も復旧工事の一部は本年12月ごろまで行われる見込みで、利用の案内・受付は会館窓口のみとなっています。
    • ▲ホームページへ
  • ・仙台市民会館の施設の一部再開のお知らせ
    • 東日本大震災の影響により休館している仙台市民会館の利用を5月10日(火)より再開します。
    • ▲ホームページへ
  • せんだい演劇工房10-BOXの一部施設利用の再開
    • 2011年5月1日より、安全の確認ができたbox-1.2.3.4.7.10の利用を再開します。詳細は劇カラ通信をご覧ください。
    • ▲ホームページへ



■あるくとの報告(河北新報夕刊連載)

  • 2012.03.27(火) ㊵ アートの持つ力 再認識 arct40.jpgclick!
  • 2012.03.13(火) ㊴ 会議の様子も動画配信 arct39.jpgclick!
  • 2012.03.06(火) ㊳ メーク術学び表現に幅arct38.jpgclick!
  • 2012.02.28(火) ㊲ 子供の想像力 予想以上 arct37.jpgclick!
  • 2012.02.21(火) ㊱ 劇場の機能 多用に議論 arct36.jpgclick!
  • 2012.02.14(火) ㉟ 作業と共に思考を構築 arct35.jpgclick!
  • 2012.02.07(火) ㉞ 芸術家の発想力を実感 arct34.jpgclick!
  • 2012.01.31(火) ㉝ 人と向き合い関係を紡ぐ arct33.jpgclick!
  • 2012.01.24(火) ㉜ 出前研究会がスタート arct32.jpgclick!
  • 2012.01.17(火) ㉛ 自己紹介ダンス 楽しく arct31.jpgclick!
  • 2012.01.10(火) ㉚ 被災地と文化役割探る arct30.jpgclick!
  • 2011.12.27(火) ㉙ 高齢者と歌って笑って arct29.jpgclick!
  • 2011.12.20(火) ㉘ 「年末企画」来て、見て!! arct28.jpgclick!
  • 2011.12.13(火) ㉗ 「舞台監督」の実務学ぶ arct27.jpgclick!
  • 2011.12.06(火) ㉖ 遠い街の熱き思い実感 arct26.jpgclick!
  • 2011.11.22(火) ㉔ 力合わせ舞台やりきる arct24.jpgclick!
  • 2011.11.15(火) ㉓ 巡回公演 大きな収穫に arct23.jpgclick!
  • 2011.11.08(火) ㉒ 記憶共有 全員の物語に arct22.jpgclick!
  • 2011.11.01(火) ㉑ 表現 日常から生まれる あるくとの報告21.jpgclick!
  • 2011.10.25(火) ⑳ アートで子どもに笑顔 あるくとの報告20.jpgclick!
  • 2011.10.18(火) ⑲ 芋煮鍋囲んで会話も弾む あるくとの報告19.jpgclick!
  • 2011.10.11(火) ⑱ モノの気持ちからだで表現 あるくとの報告18.jpgclick!
  • 2011.10.04(火) ⑰ 小さな喜び届け続ける あるくとの報告17.jpgclick!
  • 2011.09.27(火) ⑯ 心ほぐれる活動したい あるくとの報告16.jpgclick!
  • 2011.09.20(火) ⑮ 子どもにおもちゃ提供 あるくとの報告15.jpgclick!
  • 2011.09.13(火) ⑭ 子と一緒に今を語ろう あるくとの報告14.jpgclick!
  • 2011.09.06(火) ⑬ 地域の活動継続大事に あるくとの報告13.jpgclick!
  • 2011.08.30(火) ⑫ ネットで人の輪広げる あるくとの報告12.jpgclick!
  • 2011.08.23(火) ⑪ 笑顔生み出すこと大事 あるくとの報告11.jpg
  • 2011.08.16(火) ⑩ 人に優しい世の中願う あるくとの報告10.jpgclick!
  • 2011.08.09(火) ⑨ 演劇を通じて絆を強めたい あるくとの報告9.jpgclick!
  • 2011.08.02(火) ⑧ あの日の思い出を舞台に あるくとの報告8.jpgclick!
  • 2011.07.26(火) ⑦ 美術通し障碍者と交流 あるくとの報告7.jpg←click!
  • 2011.07.19(火) ⑥ 銭湯の心地よさを提供 あるくとの報告6.jpg←click!
  • 2011.07.12(火) ⑤ お年寄りの心身ほぐす あるくとの報告5.jpg←click!
  • 2011.07.05(火) ④ 舞台通じ子どもと交流 20110705.jpg←click!
  • 2011.06.28(火) ③ 思い描いた旗たなびけ 20110628河北夕刊.jpg←click!
  • 2011.06.21(火) ② 避難者の快眠サポート あるくとの報告1.jpg←click!
  • 2011.06.14(火) ① 被災者にアートを出前 あるくとの報告2.jpg←click!

■舞台の力 舞台人に聞く(河北新報)

  • 2011.08.11(木) ⑧ こむろこうじ氏(劇作家・演出家 20110811.jpg←click!
  • 2011.08.04(木) ⑦ 大信ペリカン氏(満塁鳥王一座 20110804.jpg←click!
  • 2011.07.14(木) ⑥ なかじょうのぶ氏(劇団三ヵ年計画 20110728.jpg←click!
  • 2011.07.14(木) ⑤ 森忠治氏(演劇プロデューサー 20110714183609.jpg←click!
  • 2011.07.12(火) ④ 丹野久美子氏(劇団 I.Q150) 20110712133110.jpg←click!
  • 2011.07.07(木) ③ 鈴木拓氏(ARC>T) 20110707190655.jpg←click!
  • 2011.06.25(土) ② 八巻寿文氏(せんだい演劇工房10-BOX) 20110625河北.jpg←click!
  • 2011.06.23(木) ① 石川裕人氏(TheatreGroup"OCT/PASS") 20110623河北朝刊.JPG←click!

■微風 旋風(河北新報・生田恵さんの連載)

  • 2011.12.22(木) 「友達」20111222bihu.jpg←click!
  • 2011.11.24(木) 「演劇ワークショップ」20111124bihu.jpg←click!
  • 2011.10.27(木) 「劇場にて」20111027微風旋風.jpg←click!
  • 2011.09.29(木) 「あたたかい明かり」20110929微風旋風.jpg←click!
  • 2011.09.01(木) 「ファミレス」20110901河北新報.jpg←click!
  • 2011.08.02(火) 「最強の一人芝居フェス」20110802微風旋風.jpg←click!
  • 2011.07.07(木) 「脚本のかみさま」 20110707190724.jpg←click!

■震災せんだい 3・11記憶と一歩(河北新報)

  • 2011.07.06(水) イズミティ21 ▲読む
  • 2011.06.23(木) エルパーク仙台 ▲読む
  • 2011.06.21(火) 仙台文学館 ▲読む
  • 2011.06.14(火) 仙台福祉プラザ ▲読む
  • 2011.06.07(火) 東京エレクトロン宮城 ▲読む
  • 2011.05.27(火) 仙台市青年文化センター ▲読む

■記事

  • 2011.12.27(火) 心の復興、模索、連帯20111227kahoku.jpg
  • 2011.12.26(月) 舞台人の復興支援紹介20111226kahoku.jpg
  • 2011.12.22(木) 仙台の舞台再生 総決算「来て、見て、あるくと。」20111222.jpg
  • 2011.12.16(金) 演劇活用 実態訴え20111216kahoku.jpg
  • 2011.11.24(木) 秋保 五感で満喫20111124kahoku.jpg
  • 2011.11.23(水) 心のケアの拠点を仙台に 宮城県、震災ストレス対処を▲読む
  • 2011.11.03(木) 東北学・赤坂憲雄さん 東北連携新エネ特区を20111103.jpg
  • 2011.10.31(月) 雄勝法印神楽 力強く20111031.jpg
  • 2011.10.30(日) 河北新報社説「アートの力に目を向けて」20111030.jpg
  • 2011.10.28(金) 夫唱婦随コミカルに20111028.jpg

これまでの記事 ※ご覧になる場合はこのバーをクリックして下さい。

  • ■記事
  • 2011秋 no.101 City&Life「再生・復興への視点」citylife1.jpgcitylife2.jpgcitylife3.jpgcitylife4.jpgcitylife5.jpg
  • 2011.10.17(月) アートで心の復興を▲読む
  • 2011.10.14(金) 気仙沼、震災乗り越え来月公演、津波で団員不明▲読む
  • 2011.10.01(土) 踊りで被災乗り越え20111001読売.jpgclick!
  • 2011.09.27(火) 震災乗り越え旗揚げ公演20110927河北.jpgclick!
  • 2011.09.24(土) 演劇で伝達力を磨こう20110924.jpgclick!
  • 2011.09.21(水) 相鉄本多劇場で東北3県の演劇招聘公演▲読む
  • 2011.09.17(木) 中央飛び越え東北ー関西(毎日新聞)20110917毎日.jpgclick!
  • 2011.09.14(水) 名作法廷劇 現代的に再演(河北新聞)20110914河北.jpgclick!
  • 2011.09.07(水) 公演場所確保悩む被災地3劇団招く(朝日新聞)20110907asahi.jpgclick!
  • 2011.09.05(月) 復興の一筋に東北の演劇を見て(毎日新聞)20110905毎日.jpgclick!
  • 2011.09.05(月) 被災三県の劇団公演(毎日新聞)20110905毎日2.jpgclick!
  • 2011.09.02(金) 大震災と文化「心のインフラにも支援を」(産經新聞)20110902産經新聞.jpgclick!
  • 2011.08.30(火) 「12人の怒れる男」上演20110830SENDAI座.jpgclick!
  • 2011.08.19(金) 劇場のピクニック「仙台で立ち上がる、支える」20110819毎日新聞.jpgclick!
  • 2011.08.09(火) 一人芝居演劇祭「INDEPENDENT」20110623.jpgclick!
  • 2011.08.09(火) 初の東京公演持ち味発揮20110809河北インディペンデント.jpgclick!
  • 2011.08.03(水) 鳴り砂 東京でもキュッ20110803河北.jpgclick!
  • 2011.08.02(火) 仙台七夕芸術の香り20110802河北.jpgclick!
  • 2011.07.30(土) 夢と復興種蒔く劇団(読賣新聞)20110730読売.jpgclick!
  • 2011.07.28(木) 公立文化施設復旧に明暗(読賣新聞)20110728読売公立文化施設復旧に明暗.jpg←click!
  • 2011.07.27(水) 「哀悼」や「生」多様な思い20110727河北新報哀悼や生多様な思い.jpg←click!
  • 2011.07.19(火) 被災で「東北の芸術」危機 ホール4割再開できず
  • 2011.07.16(土) 仮設住宅で防止研修会20110716河北夕刊.png←click!
  • 2011.07.07(木) 3世代の役者 違いに妙味20110707190708.jpg←click!
  • 2011.06.23(木) 寺子屋で子どもを笑顔に20110623.jpg←click!
  • 2011.06.23(木) アーツエイド東北が発足 神戸などから50人 ▲読む
  • 2011.06.19(日) 七ツ寺通信「劇都仙台はいま」七ツ寺通信6月号おもて.jpg七ツ寺通信6月号ura.jpg←click!
  • 2011.06.19(日) 安全の階調 街づくりに(伊藤豊雄氏)20110716184357.jpg←click!
  • 2011.06.10(金) アートセラピー 注意を20110716184450.jpg←click!
  • 2011.06.07(火) 劇団Gin'sBar10周年記念公演20110623.jpg←click!
  • 2011.06.02(木) 美術家タノタイガさん石巻でボランティア20110716184420.jpg←click!
  • 2011.06.02(木) 河北ウィークリーにこどもとあゆむネットワークが掲載20110716184432.jpg←click!
  • 2011.06.01(水) 市政だよりに公共施設の復旧状況が掲載市政たより20100601.jpg別冊サブテレニアン裏.jpg←click!
  • 2011.05.31(日) 復興へ演劇人立ち上がる20110716184406.jpg←click!
  • 2011.05.28(土) 別冊サブテレニアン 森忠治さん寄稿別冊サブテレニアン表.jpg別冊サブテレニアン裏.jpg←click!
  • 2011.05.28(土) SENDAI座、復興へ6月公演 全国の劇団から支援 ▲読む
  • 2011.05.27(金) 「喝采」復活待ちわびて20110527河北.jpg←click!
  • 2011.05.26(木) 演劇通じ復興支援20110526河北.jpg←click!
  • 2011.05.23(月) 芸術で心を癒したい20110523河北.jpg←click!
  • 2011.05.11(水) 復興へ「舞台表現の力」発信20110511.JPG←click!
  • 2011.05.10(火) 私の復興計画支援へ表現者集結20110510朝日新聞.jpg←click!
  • 2011.05.06(金) 「演劇・ダンスで被災地を元気に」2011 5 6asahi.png←click!
  • 2011.05.04(水) せんだいメディアテーク再開イベント開催20110504河北新報.png←click!
  • 2011.05.03(火) 平田オリザさんと情報交換 被災地の文化活動支援へ ▲読む
  • 2011.05.01(日) 復興へ「東北自由大学 」を提案 平田オリザさん平田オリザ記事.png←click!
  • 2011.04.29(金) 思い出の断片探し20110429山が新聞.png←click!
  • 2011.04.20(水) ホール施設の被害甚大 天井など落下、けが人も 仙台 ▲読む
  • 2011.04.18(月) 永井愛さん主宰の「二兎社」被災者招き無料で公演 ▲読む
  • 2011.04.13(水) 河北新報朝刊、ARC>Tの紹介記事kahoku.gif←click!
  • 2011.04.09(土) 「アート・エイド」できないか 海文堂書店元社長 島田誠さん ▲読む
  • 2011.04.06(水) -生きていくあなたへ-「何で」に寄り添う 深津篤史 ▲読む
  • 2011.04.06(水) 青森東奥日報紙朝刊、ARC>T紹介記事2011_04_06_aomori.jpg←click!
  • 2011.04.04(月) ベルギー発、被災地支援 日本人アーティストNPO設立 ▲読む
  • 2011.03.30(水) 「震災 表現続ける芸術家」 ▲読む

個別活動

  • 三角フラスコ「私たちにできる支援-演劇ワークショップを実施します」 ▲ホームページへ



情報サイト



■安否情報



■震災関連の資料ダウンロード



■読んでおきたいメッセージ(ブログなど)New!

  • ・小さな斧(いわき芸術文化交流館アリオス マーケティングマネージャー 森隆一郎さん) ▲読むNew!
  • 震災のあとで〈表現する〉こと ▲読む
  • 東日本大震災、被災地のR25世代 ▲読む
  • 片山正夫さん   アートにできること ▲読む
  • 荻野達也さん   東京で上演し続けることの意味 ▲読む
  • 川村智美さん   福興会議フォトエッセー「このあしもとにつづく」 ▲読む
  • 野田秀樹さん   「劇場の灯を消してはいけない」 ▲読む
  • 衛紀生さん    何もできない時には、何もしなくて良いのです ― 仙台の演劇人たちへ。 ▲読む
  •           寄り添うということ ― 被災時における文化芸術の役割。 ▲読む
  • ・犬飼ともさん     石巻市渡波小学校の「キッズルーム」での活動 ▲読む
  • NPOスマイルホープ 石巻市渡波小学校の「ワタノハスマイル」プロジェクト ▲読む
  • 土屋悠太郎さん  ~タイ舞踊の名刺web~ ▲読む
  • タノタイガさん  「タノンティア」と称してボランティア活動 ▲読む


■ARC>Tの活動

公式サイト
http://arct.jp


ARC>Tミーティング Ustream中継
▲ホームページへ



これまでの関連ツイートのまとめ(togetter)
▲第1回会議▲第2回会議▲第3回会議
▲第4回会議▲第5回会議


◆ネットワークの表記名

英表記
Art Revival Connection TOHOKU
日本語表記
アートリバイバルコネクション東北
短縮表記
ARC>T
印刷物クレジット
協力:Art Revival Connection TOHOKU
協力:ARC>T


◆SNS(ソーシャルネットワーク)

Twitter(arct_jp)
http://twitter.com/#!/arct_jp




ネットワーク参加(登録順)New!

(所属)および[分野]

□個人
樋渡宏嗣(SENDAI座☆プロジェクト)[俳優]
渡部ギュウ(SENDAI座☆プロジェクト)[俳優/演出]
戸石みつる[俳優/音楽]
鈴木拓(杜の都の演劇祭プロジェクト)[制作]
伊藤み弥[演出]
熊谷由海(Project T-time)[俳優]
原西忠佑[俳優]
館林敦士(WILD CAT HOUSE)[俳優/発声指導]
川村智美[映像/グラフィックデザイン]
生田恵(三角フラスコ)[劇作/演出]
野々下孝(仙台シアターラボ)[俳優]
永澤真美[俳優]
島田愛美(office-1uno-)[俳優]
土屋悠太郎(タイの芸能を楽しむ会)[舞踊/体操]
上島奈津子(Shang yu)[俳優]
美峰子(TheatreGroup"OCT/PASS")[俳優]
文月奈緒子[劇作]
千葉瑠依子[ダンス]
半田深雪(魚類の薔薇)[演出/俳優]
西塔亜利夫(劇DAM垂涎)[俳優]
蓮沼美紀(Shang yu)[俳優/演出]
斎藤大典(劇団無国籍)[俳優]
真田鰯(仙台シアターラボ)[俳優]
かと れあ(かと れあ project)[俳優]
安藤敏彦(Lada Trosso)[劇作/演出]
高橋亜希[照明スタッフ]
伊藤文恵(空間実験こがねむし)[ダンス]
白鳥英一(OtoOpresents)[俳優/演出/劇作]
絵永けい(TheatreGroup"OCT/PASS")[俳優]
千田みかさ(すんぷちょ)[ダンス/体操/美術]
手代木正太郎(微塵流)[劇作/演出/美術]
片倉久美子(TheatreGroup“OCT/PASS")[俳優]
なかじょうのぶ(劇団三カ年計画)[劇作/俳優/演出]
手代木花野(CI部)[ダンス]
長保めいみ(シェイクスピア・カンパニー)[俳優/制作]
海田水美(TheatreGroup"OCT/PASS")[俳優]
長屋裕二(ガオンスタジオ)[音声映像編集]
剛蔵(Gin's Bar)[俳優]
森忠治(トライポッド)[制作/製作]
河村邦画(TheatreGroup"OCT/PASS")[俳優]
ワッキー貝山[司会/お笑い]
千田優太(つなぐ実行委員会)[アート/ダンス/料理]
加藤豊子(みやぎ県子ども・おやこ劇場)[代表理事]
上村俊幸(特定非営利活動法人 多夢多夢舎中山工房)[障碍者支援]
高橋菜穂子[俳優/演出]
大沢佐智子[舞台美術家]
サマイ[俳優]
χ梨ライヒ(TheaterGroup“OCT/PASS”)[俳優]
荒野紘也(TheaterGroup“OCT/PASS”)[俳優]
橋本沙織[精神保健福祉士]
渋谷裕子[ダンス]
北野央(hokusui)[建築計画]
小住典子[俳優]
小野円(円ぷらん)
タムラミキ[俳優]
後藤史織[俳優]
CHii(アトリエ・ジェミニ)[イラスト]
猪戸美香(アトリエ・ジェミニ)[フリーイラストレーター]
定行俊彰(NPO法人みやぎダンス)[理事長]
川熊美貴(空間実験こがねむし)[俳優/演出]
山口小夜子[看護師]
千葉里佳(BalletCompany~demain~)[ダンス]
いがり大志(ambitious music)[音楽]
遠藤瑞知(桜井薬局セントラルホール)[映画館支配人/広報]
金野むつ江(六面座)[俳優/演出]
宍戸香那恵(ユニークポイント)[俳優]
藤原貢(劇団やんま)[俳優]
矢野文子(ヤノバレエスタジオ&アーツ)[ダンス]
羽太結子[ダンサー]
大渕浩[俳優]
菅朗[俳優]
千田祥子[ピアニスト]
高橋彩(東北大学学友会演劇部)[演出]
伊藤広重[俳優]
岩坂瑞木[ウェブデザイナー]
瀬川まーち[俳優]
千葉広美
本田椋(東北大学学友会演劇部)[俳優]
阿部翔太郎(東北大学学友会演劇部)[俳優]
鎌田勝男(タイの芸能を楽しむ会)[インストラクター]
朝理恵(空間実験こがねむし)[俳優]
小林直美(タイの芸能を楽しむ会)[インストラクター]
亀山武史(東北学院大学演劇部)[俳優]
大久保雅基[音楽]
高橋幸介(尚絅学院大学 演劇サークル 尚劇団)[ダンス/俳優]
千葉めぐみ(pointo)[制作]
伊藤拓[俳優]
小濱昭博(三角フラスコ)[俳優]
佐川誠(劇団ミラ・ビバ!!)[俳優]
山口由美(綻び処)[朗読]
梅津隆雄[美術]
澤野正樹(仙台シアターラボ)[俳優・企画製作]
まめ[児童館職員]
斎木良太
生駒恵子(SPIC/せんだい舞台芸術復興支援センター)[制作]
黒田美雪(芝居一座風)[俳優]
わかやなぎよしみ[俳優]
齋藤裕亮
伊藤照手(東北大学学友会演劇部)[ダンサー/俳優/情宣美術]
足羽アリス貴和子(オバリン大学)
平山健太(東北学院大学演劇部)[俳優]
大庭千鶴
加藤隆(東北福祉大学)
斎藤まゆみ(ピコせんサポーター)
八嶋稚英子(跳んだそら豆)[ダンサー]
横山真[演劇家]
佐藤怜[現代美術家]
佐藤孝俊(株式会社エイエイピー)
金子愛美[スクールソーシャルワーカー]
神崎祐輝[照明]
中村大地(東北大学学友会演劇部)[音響]
朽木雄介(東北大学学友会演劇部)
佐々木キミテル[俳優]


□サポートメンバー
笠井友仁(エイチエムピー・シアターカンパニー)[演出]
古賀弥生(アートサポートふくおか)
垣内友香里(Benny Moss)
久保澄恵
佐藤文子
岩下徹(シューツ&ルーツ/山海塾)[舞踏]
相澤一成(アクトレインクラブ)[俳優]
菅田真理子(岡山県天神山文化プラザ)
田房加代(ピッコロシアター)
宝栄美希(CI部)[舞踏]
伊藤夏子(おどるなつこ)[ダンス]
柳原美香[ダンス/製作]
小野寺誠(メディア・オブ・サーガ)[プロデューサー]
藤井友美(子りすの会)[ダンサー]
石上純子(The City University of New York)

□集団
TheatreGroup"OCT/PASS"[演劇]
IMS 磯貝メソッド仙台塾[発声指導]
JIPAS大日座[演劇]
SCSミュージカル研究所[演劇]
演劇集団ナトリウムサナトリウム[演劇]
SENDAI座☆プロジェクト[演劇]
劇団ヤミ鍋[演劇]
民族歌舞団ほうねん座[舞踊]
Gin's Bar[演劇]
他力舎[演劇/街頭紙芝居]
シェイクスピア・カンパニー[演劇]
三角フラスコ[演劇]
C.T.T.sendai事務局[演劇]
劇団ミラ・ビバ!![演劇]
杜の都の演劇祭プロジェクト[演劇]
要プロデュース 劇団仙台[演劇]
Shang yu[演劇]
仙台シアターラボ[演劇]
すんぷちょ[ダンス]
宮城大学 演劇集団 arco iris[演劇]
Factory-k(株)[美術]
ソラソバティ[演劇]
かと れあproject[演劇]
劇団 七色日和[演劇]
劇団I.Q150[演劇]
空間実験こがねむし[演劇]
和風レトロ[演劇]
アンサンブルフェリーチェ[音楽]
彩創屋[照明]
CI部[ダンス]